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SUBARU サンバーバン 走行性能

さらに進化した走りと燃費。

パワフルな動力性能と、優れた燃費性能を両立。

<性能UP!>DOHCエンジンを搭載。しかもオートマチック車は、全車4AT。

従来モデル*1 SOHCエンジン+3AT

積荷が満載でも、力強い動力性能を発揮するDOHCエンジンを搭載。しかも低燃費なので、経費削減にも貢献します。またオートマチック車には4ATを採用し、優れた燃費を実現しています。

660cc DOHCエンジン

660cc DOHCインタークーラーターボエンジン

安定感のある走りを生む、ロングホイールベース。

ホイールベース長2450mタイヤをクルマの四隅に置くことで、クラスNo.1*2のロングホイールベースを実現。
進路変更や高速走行時でも、安定感のある走りを生み出します。

 

狭い路地でもスイスイ。優れた小回り性能。

ホイールベース長2450mタイヤを大きく切れる設計により、抜群の取り回しを発揮。狭い路地はもちろん、縦列駐車や車庫入れの時もスムーズです。

 

燃費と走破性を両立するセレクティブAWD。

ホイールベース長2450m市街地などの通常走行時は燃費に優れる2WDで、坂道や悪路、悪天候時には高い走破性を発揮するAWDで。走行状況や路面状況に合わせて2WDとAWDの切替えができるセレクティブAWDを採用。切替えスイッチは運転席から操作しやすいインパネ上に設置しています。

4WDイメージ

 

乗り心地と走行安定性を高める、足回り。

ホイールベース長2450m3リンク・リヤサスペンションを採用。ロングホイールベースなどと相まって、乗り心地の良さと走行安定性を高めます。

 

*1:2011年モデルのサンバーバンとの比較
*2:軽キャプバンクラス・自然吸気エンジン 2012年4月現在(自社調べ)
*3:2011年モデルのサンバーバン・自然吸気エンジン 2WD車との比較。
*4:2011年モデルのサンバーバン・自然吸気エンジンとの比較。
*5:軽キャプバンクラス 2012年4月現在(自社調べ)。
●燃料消費率は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、運転条件、習慣および整備状況等により燃料消費率が異なってきます。

 
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