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SUBARU サンバーバン 積載性能

サンバー史上最高の積載効率。

クラストップレベル*2の長さ・幅・高さと、抜群の積み降ろしのしやすさ。
空間効率と使い勝手を徹底的に追求した、サンバー史上最も*1進化した荷室です。

NEWサンバーの進化ポイント
PHOTO:トランスポーター ブライトシルバー・メタリック(イメージ)
●数値はVB、VBクリーン、トランスポーター。

スムーズに積み降ろしができる、ワイドな開口部と低床フロア。

両側スライドドアとリヤゲートにワイドな開口部を確保。
さらに低床フロア設計なので、重量物の積み降ろしもスムーズにこなせます。

開口部・低床フロアイメージ

隅々まで積める直方体荷室。長尺物の積載も余裕です。

イメージ空間に無駄がないので、隅々まで効率よく使える荷室。さらに助手席前倒し機構*8で、6畳相当のカーペットも積載可能です。

 

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荷室の使い勝手を高める、ユースフルナット&ホールを全車に装備。

イメージバーやネットなどディーラー装着オプションと組み合わせることで、荷室をより効果的に使えます。

●ユースフルナットの配置個数はグレードにより異なります。
●その他、多彩なディーラー装着オプションをご用意。

 

ディーラー装着オプション

ユースフルナット使用例 ユースフルホール使用例

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システムバーセット(アッパー)
ユーティリティフックにプラスして装着。最大4本まで装着可能。

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オーバーヘッドネット(マルチレール用)
小物類をすっきり収納するのに役立ちます。

 

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荷室フック
カーゴルームの4ヶ所に装備。ロープなどで荷物を固定できます。

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ユーティリティフック
ロープやベルトのホルダーとして、最大4個まで装着可能。

 

※1:1961年~2011年までのサンバーバンとの比較(自社調べ)
※2:軽キャブバンクラス 2012年4月現在(自社調べ)。
※3:ルーフサイド幅とは、一般的な引越用ダンボール(497×315×293mm)を4段積んだ際(フロアから約1175mm)の有効幅。
※4:VC、VCターボは1145mm。
※5:荷室フロア長とは、助手席シートスライドを最前端にした際の助手席後端からリヤゲートまでの長さ。
※6:AT車は655mm(VCターボを除く)。
※7:従来比は、2011年モデルのサンバーバン(ディアスを除く)との比較。
※8:VB、VBクリーン、トランスポーター、VB 2シーターに標準装備。

 
 
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