SUBARU BOXER
優れた回転バランスが生み出す、スムーズで気持ちよいフィーリング。
SUBARUが誇る水平対向エンジン[SUBARU BOXER]は、
そのスポーティな走りの楽しさを磨くとともに、
燃費性能・環境性能の向上にも取り組んでいます。
スムーズなフィールが心地よい
水平対向エンジン(SUBARU BOXER)
エンジンは、回転に伴って振動が発生します。しかし水平対向エンジンでは、左右対称に向き合ったピストンが水平方向に動くことで互いの力を打ち消し合うため、スムーズで低振動。滑らかな回転フィールが、上質でスポーティなドライビング感覚を生み出します。

水平対向エンジン1.5BOXER DOHC
1.5DOHCエンジン
等長等爆エキゾーストシステムや燃焼効率を高める可変バルブタイミング機構(AVCS)を採用。低燃費とともに、アクセル操作に素直に応える豊かなトルクを両立させました。

水平対向エンジン2.0BOXER SOHC
2.0Lの余裕の排気量によって、日常域で多用する低・中回転域での優れたレスポンスを実現。環境性能と走りを高度にバランスさせたエンジンです。

※燃費消費量は定められた試験条件のもとでの数値です。したがって、実際の走行時には、運転条件、習慣、および整備状況等により燃料消費量が異なってきます。
使いやすくて低燃費に貢献。
快適なドライブを支えるトランスミッション
E-4AT
高精度な変速制御により、滑らかでパワーロスの少ない変速を実現。停止状態で一定期間経過するとニュートラル状態に切り替わり、燃費向上を図るNコントロール機構も搭載しています。
状況に合わせた多彩な変速モード(AT車)
セレクトレバーをDレンジから右にシフトするとエンジンの高回転域を積極活用した走りが出来る自動変速のスポーツモードへ。さらに、セレクトレバーを「+」「-」に操作してマニュアルモードが愉しめます。
またinfo-ECOモードでは燃費効率が良い状態をメーター内のinfo-ECOランプで知らせます。
5MT
縦置きのトランスミッションならではの、節度感と剛性感にあふれるシフトフィーリング。ダブルコーンシンクロの採用により、滑らかな操作感を実現。リバースギア時は警告音で知らせます。
インプレッサ アネシスの一部のグレードは、「環境対応車普及促進税制」の適合者です。
(重量税は平成24年4月30日まで、取得税は平成24年3月31日までの時限的措置)詳しい内容はについては、販売店でお問い合わせください。











